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式日

宇部市を舞台にした映画「式日」を見てみました。




この作品は、庵野秀明監督自身をモデルとした主人公と、ある女性との約1ヶ月間にわたるふれあいを描いています。非常に内省的なので、わかりにくい内容になっていますが、虚構アーティストならではの独自の世界観が広がっていて、興味深かったり、自分と重ね合わせることのできる部分もいくらかはあったりして、割と楽しめました。

宇部が舞台となっていて、とても美しく描かれているので、映像を見ていてとても癒されました。荒廃しつつも人々が日々暮らしを営んでいる重工業都市という設定だけで、かくも見ている人をセンチメンタルにさせるのですね。

コメント

こんにちは~この映画見ました
ストーリーよりも後ろに写っている景色が
気になってしょうがなかったですよ~
地元なので仕方ないですね

>リコさん

お久しぶりです。コメントありがとうございます。
映像が美しくて、宇部の景色を見てるだけでも楽しめますよね。
ましてや地元だと、なおさらでしょう。

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プロフィール

suhobei

Author:suhobei
関東・関西で育ったものの、高校のころから両親の実家がある山口県に興味を持つようになり、2008年3月大学卒業をきっかけに山口県にIターン。他県出身者にしか分からない山口県の魅力、移住して良かったこと・苦労したことなどを中心に、山口県の話題を発信していきます!

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